乳暈の大きな義姉。其の三

最早、私に嵌めて呉れるのを待って居るだけの義姉・・・
しかし私は嵌める前にもう一つだけ試みたい事が有った。
其れはクンニをする事であった。私は溢れ返っているビラビラの中心へ、
ガブリとばかりに吸い付いた。
「アッ、ひどい・・・」
義姉は喘ぐというより叫びに近い声を出し、両手で私の頭をたぐり寄せ、
同時にオマンコの土手を持ち上げて来た。
ピッタリと口が塞がれる。呼吸すると本...
毎日読めばフェラチオ が10倍うまくなる!?

最早、私に嵌めて呉れるのを待って居るだけの義姉・・・
しかし私は嵌める前にもう一つだけ試みたい事が有った。
其れはクンニをする事であった。私は溢れ返っているビラビラの中心へ、
ガブリとばかりに吸い付いた。
「アッ、ひどい・・・」
義姉は喘ぐというより叫びに近い声を出し、両手で私の頭をたぐり寄せ、
同時にオマンコの土手を持ち上げて来た。
ピッタリと口が塞がれる。呼吸すると本...
じゅうっと、すけべ露が滲んだのが判った。 何時も祖母がのけぞっていくと、オマンコの中が熱く潤うのが判って居たが、 こんな事だったのかと合点がいった。舌を思い切り伸ばして膣の中を掻き回したり、 肉...
五十代半ばの祖母は百姓で鍛えていたせいか、身体はしなやかで姿が良く、 同年輩で孫の子守や茶飲み話に専念しているおばさん達とは違った魅力が有った。 背筋はシャキッとして居て背が高く小太りながら弛み...
ぎごちなく息を殺してしがみ付いていると、祖母の両手が私の尻を引き付けたり 緩めたりして、どんなふうに動けば良いのか教えてくれた。 柔らかくすべすべした内股の肌が尻を締め上げて、すべてが柔らかくす...
その夜、私は猿股を脱いで、直に祖母の尻に勃起を押し付けた。 驚いた事に魔羅は直に尻の肉の間だったのである。 何十回となく同じ形で勃起を押し付ける私の行為を読んで、陰裂に先が当たる様に 受け入れ態...
女体を触ったり抱きしめたり、出来れば魔羅を押し付けて見たい欲望が強く成ったけれど、 先方から抱かれたり乳首を含ませられたりすると、恥ずかしさが先行して 拒絶反応が起きるから不思議なものだ。ある時...