夫婦交換に燃える妻。其の六

その夜、絹代さんも、治代も、その身体は炎の如く燃え盛り、何回気を遣っても、
とても消し止める事が出来ず。佐山さんと私は、ついに夜が明けるまで、
一睡もせず、腰を振りたてて奮闘したので有った。
ゆっくり朝寝坊した昼過ぎ、私達は二組に別れて町を散歩しょうと準備を始めた。
『治代さん、着替えの用意お願いします』
隣から佐山さんの声が聞こえてきた。
「はーいあなた、チョツト待って下...
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その夜、絹代さんも、治代も、その身体は炎の如く燃え盛り、何回気を遣っても、
とても消し止める事が出来ず。佐山さんと私は、ついに夜が明けるまで、
一睡もせず、腰を振りたてて奮闘したので有った。
ゆっくり朝寝坊した昼過ぎ、私達は二組に別れて町を散歩しょうと準備を始めた。
『治代さん、着替えの用意お願いします』
隣から佐山さんの声が聞こえてきた。
「はーいあなた、チョツト待って下...
じゅうっと、すけべ露が滲んだのが判った。 何時も祖母がのけぞっていくと、オマンコの中が熱く潤うのが判って居たが、 こんな事だったのかと合点がいった。舌を思い切り伸ばして膣の中を掻き回したり、 肉...
五十代半ばの祖母は百姓で鍛えていたせいか、身体はしなやかで姿が良く、 同年輩で孫の子守や茶飲み話に専念しているおばさん達とは違った魅力が有った。 背筋はシャキッとして居て背が高く小太りながら弛み...
ぎごちなく息を殺してしがみ付いていると、祖母の両手が私の尻を引き付けたり 緩めたりして、どんなふうに動けば良いのか教えてくれた。 柔らかくすべすべした内股の肌が尻を締め上げて、すべてが柔らかくす...
その夜、私は猿股を脱いで、直に祖母の尻に勃起を押し付けた。 驚いた事に魔羅は直に尻の肉の間だったのである。 何十回となく同じ形で勃起を押し付ける私の行為を読んで、陰裂に先が当たる様に 受け入れ態...
女体を触ったり抱きしめたり、出来れば魔羅を押し付けて見たい欲望が強く成ったけれど、 先方から抱かれたり乳首を含ませられたりすると、恥ずかしさが先行して 拒絶反応が起きるから不思議なものだ。ある時...