夫婦交換に燃える妻。其の六



その夜、絹代さんも、治代も、その身体は炎の如く燃え盛り、何回気を遣っても、
とても消し止める事が出来ず。佐山さんと私は、ついに夜が明けるまで、
一睡もせず、腰を振りたてて奮闘したので有った。

ゆっくり朝寝坊した昼過ぎ、私達は二組に別れて町を散歩しょうと準備を始めた。
『治代さん、着替えの用意お願いします』
隣から佐山さんの声が聞こえてきた。
「はーいあなた、チョツト待って下...

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フェラテク | 2008-05-14 | 枯れ落ち葉

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