嫁と舅、其のニ

第二章
義父に揉まれ続けていた私の乳房は、内部のお乳も出切って来たのか、
かなり軟らかく成ってきました。
義父は軟らかくなって来た乳房の乳輪を浮き上がらせるように、
一層強く揉み上げます、そしてお乳がピューピューと飛び出す度に
私は「あぁぁーーー、うぅぅぅーーー」とあられもない呻き声を上げていたのです。
「義父(おとうさん)もう良いでしょう、余り強く揉まれると痛...
毎日読めばフェラチオ が10倍うまくなる!?

第二章
義父に揉まれ続けていた私の乳房は、内部のお乳も出切って来たのか、
かなり軟らかく成ってきました。
義父は軟らかくなって来た乳房の乳輪を浮き上がらせるように、
一層強く揉み上げます、そしてお乳がピューピューと飛び出す度に
私は「あぁぁーーー、うぅぅぅーーー」とあられもない呻き声を上げていたのです。
「義父(おとうさん)もう良いでしょう、余り強く揉まれると痛...
じゅうっと、すけべ露が滲んだのが判った。 何時も祖母がのけぞっていくと、オマンコの中が熱く潤うのが判って居たが、 こんな事だったのかと合点がいった。舌を思い切り伸ばして膣の中を掻き回したり、 肉...
五十代半ばの祖母は百姓で鍛えていたせいか、身体はしなやかで姿が良く、 同年輩で孫の子守や茶飲み話に専念しているおばさん達とは違った魅力が有った。 背筋はシャキッとして居て背が高く小太りながら弛み...
ぎごちなく息を殺してしがみ付いていると、祖母の両手が私の尻を引き付けたり 緩めたりして、どんなふうに動けば良いのか教えてくれた。 柔らかくすべすべした内股の肌が尻を締め上げて、すべてが柔らかくす...
その夜、私は猿股を脱いで、直に祖母の尻に勃起を押し付けた。 驚いた事に魔羅は直に尻の肉の間だったのである。 何十回となく同じ形で勃起を押し付ける私の行為を読んで、陰裂に先が当たる様に 受け入れ態...
女体を触ったり抱きしめたり、出来れば魔羅を押し付けて見たい欲望が強く成ったけれど、 先方から抱かれたり乳首を含ませられたりすると、恥ずかしさが先行して 拒絶反応が起きるから不思議なものだ。ある時...