湯の花情話。其の五

先刻のヌメリが未だ残って居るその割れ目に、
ねぐらを見つけた蛇の様に指が入り込む。
その間、淳子は雁首のみか根元の方まで咥え込み、
口中一杯にしごいては吸い込み、顔をフリフリ舌先で舐め続ける。
先夫に仕込まれ、身に付いた性技の極致!
「あ、あ、あぁ・・そんなにしちゃ出てしまうよ・・・
淳子、淳子・・・はなして、はなしてくれ・・・」
口から離した淳子は狂気の様に首を振った...
毎日読めばフェラチオ が10倍うまくなる!?

先刻のヌメリが未だ残って居るその割れ目に、
ねぐらを見つけた蛇の様に指が入り込む。
その間、淳子は雁首のみか根元の方まで咥え込み、
口中一杯にしごいては吸い込み、顔をフリフリ舌先で舐め続ける。
先夫に仕込まれ、身に付いた性技の極致!
「あ、あ、あぁ・・そんなにしちゃ出てしまうよ・・・
淳子、淳子・・・はなして、はなしてくれ・・・」
口から離した淳子は狂気の様に首を振った...
その夜、私は猿股を脱いで、直に祖母の尻に勃起を押し付けた。 驚いた事に魔羅は直に尻の肉の間だったのである。 何十回となく同じ形で勃起を押し付ける私の行為を読んで、陰裂に先が当たる様に 受け入れ態...
女体を触ったり抱きしめたり、出来れば魔羅を押し付けて見たい欲望が強く成ったけれど、 先方から抱かれたり乳首を含ませられたりすると、恥ずかしさが先行して 拒絶反応が起きるから不思議なものだ。ある時...
私の幼児期の思い出には、小学校に入る前後からで、 家に母親の姿が有った記憶が無い。横浜で勤め人をしていた父が、 母と離婚した時に、私は父の実家に預けられた。 祖母は当時五十五歳前後で、まだ若く...
私の女に成ると決めた日、其処には、何時もの明るく、おきゃんでおませな、 妖精の様な以前の和恵は居ませんでした。 ホテルに入ってからは口数も少なく成り、和恵と私は殆ど喋らず、 別々にシャワーを浴...
「これ以上の事は恋人同士がする事で、子供のすることじゃないよ。 ましておまえは、俺の妹なんだよ、後五年も待てば、結婚も出来る 歳に成るんだから、もう少し待ってなよ」 『五年も待てないよ・・・...