湯の花情話。其の四



脱衣場に入ると、健次はいち早く裸に成る。
先程まで、淳子の肉体の奥深く入り込んでいた男の象徴が
半ば持ち上がっている。淳子は後ろ向きに成って、
先ずパンティを脱いで浴衣を肩から滑らせた。

赤裸な後姿・・・すらりと伸びた脚が太股の付け根から急に膨れ上がり、
尻にかけての肉付きのよさ、震いつきたくなるような腰、
そして尻の割れ目がぐっとぐっと上の方まで深く切れ込み、
双方へ大...

>> 続きを読む…

尺八 | 2008-03-11 | 枯れ落ち葉

枯れ落ち葉さんの最新記事

祖母と暮らして。其の六

じゅうっと、すけべ露が滲んだのが判った。 何時も祖母がのけぞっていくと、オマンコの中が熱く潤うのが判って居たが、 こんな事だったのかと合点がいった。舌を思い切り伸ばして膣の中を掻き回したり、 肉...

2008-10-13

祖母と暮らして。其の五

五十代半ばの祖母は百姓で鍛えていたせいか、身体はしなやかで姿が良く、 同年輩で孫の子守や茶飲み話に専念しているおばさん達とは違った魅力が有った。 背筋はシャキッとして居て背が高く小太りながら弛み...

2008-10-12

祖母と暮らして。其の四

ぎごちなく息を殺してしがみ付いていると、祖母の両手が私の尻を引き付けたり 緩めたりして、どんなふうに動けば良いのか教えてくれた。 柔らかくすべすべした内股の肌が尻を締め上げて、すべてが柔らかくす...

2008-10-11

祖母と暮らして。其の三

その夜、私は猿股を脱いで、直に祖母の尻に勃起を押し付けた。 驚いた事に魔羅は直に尻の肉の間だったのである。 何十回となく同じ形で勃起を押し付ける私の行為を読んで、陰裂に先が当たる様に 受け入れ態...

2008-10-10

祖母と暮らして。其のニ

女体を触ったり抱きしめたり、出来れば魔羅を押し付けて見たい欲望が強く成ったけれど、 先方から抱かれたり乳首を含ませられたりすると、恥ずかしさが先行して 拒絶反応が起きるから不思議なものだ。ある時...

2008-10-09